本間ゴルフの新モデル「
TW737Vsアイアン」に変えたその日に、1イーグル・7バーディーの満足いくラウンドになりました。
今までのアイアンと比べますと、1番手はボールが高く上がり、距離もちゃんと出ているといいます。9番アイアンで150ヤードが精一杯だったのが、このアイアンでは
普通のスイングで150ヤードの距離が出るようです。
谷原は、以前よりメーカーに高く上がるアイアンをリクエストしてましたが、
理想のアイアンに巡り合ったと言います。

なぜ、谷原がアイアンの打球にこだわったかは、世界で戦うには必須の要素だからです。海外のメジャーで戦うには、高速グリーンを克服しなければなりません。
その為には、高く上がる止まる球がどうしても必要になるからです。そこで、このクラブは大変に助かる道具になります。
同じく、アイアンを変えたのがキム・キョンテです。昨年の国内ツアーの賞金王の実績を掲げて、6月の全米ツアー参戦以降、米国ツアーのシード権獲得を狙いましたが、結果は残な結果に終わりました。
その際、彼が痛感したには、高弾道のアイアンショットの必要性を感じたといいます。
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